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【コスパ最強スマートウォッチ】HUAWEI WATCH GT2 関連記事まとめ

2020年3月7日

スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT2」を半年以上愛用しています。

本ブログでも度々紹介してきており、関連記事がそこそこ多くなってきたので一旦仕切りとしてまとめてご紹介します。

 

「HUAWEI WATCH GT2」とは?

多機能な割に驚異的なバッテリー性能を持ったスマートウォッチで、使い方にもよりますが10日前後の連続使用も可能です。(カタログスペックは2週間)

スマートウォッチとしての基本的機能(心拍数、睡眠モニター、活動記録)などはもちろん、通話ができたり音楽が再生できたりワークアウト関連の機能が充実してスポーツやアクティビティで使用したい方にもおすすめです。

 

「HUAWEI WATCH GT」と「HUAWEI WATCH GT2」の違いは?

同シリーズの一つ前の機種である「HUAWEI WATCH GT」との比較記事です。

マイク/スピーカーの搭載有無などの進化はありますが、それ以外の機能面ではさほど大きな差はないかもしれません。

しかし軽量化やバッテリー性能は順当に伸ばしているので、費用が確保できるなら「HUAWEI WATCH GT2」。コストを極力抑えたいなら「HUAWEI WATCH GT」という選択も視野に入ってくるかなと思います。

【スペック比較】HUAWEI Watch GT 2はどう進化したのか?

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「HUAWEI WATCH GT2」レビュー

購入直後~1か月使用時点にかけてのレビュー記事となります。

期待を裏切らない「HUAWEI Watch GT 2」を徹底レビュー

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ライフログがはかどりまくる「HUAWEI WATCH GT 2」が計測した1週間

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使い込むと見えてくる、スマートウォッチの本当の必要性

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その後はというと、4か月も経過すると購入当初の熱やデバイス新しさゆえの過大な存在感はなくなりましたが、逆に自然な装着感や一体感といった「存在を意識させない良さ」が際立ってきています。

ふと存在を思い出したように休日にバッテリーをチャージしてみたり、蓄積した最近のライフログを振り返ってみたり。そんな感じです。

 

「HUAWEI WATCH GT2」のフィルム

スマートウォッチのフィルムは中々ベストを探し出すのが難しいと実感しました。

「HUAWEI WATCH GT2」もとりあえず買ってみたガラスフィルムは悪くなかったものの、画面に対して一回り小さい点が気になったり。

「HUAWEI WATCH GT 2」のフィルム装着は微妙な結果に

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現在はPDA工房のFlexible Shieldという曲面までカバーできるタイプのフィルムを使用しています。

カバー範囲が広くしっかりと圧着しているため一体感は高いのですが、「風防とベゼルの隙間に空気が残る」「ガラスほど滑らかでない」といったデメリットを許容して使用を続けています。

デバイス曲面も保護するフィルム「Flexible Shield」を試してみた

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アプリ関連更新情報

HUAWEI WATCH GT2で使用するヘルスケアアプリの更新情報やトラブルシューティングです。

購入当初に比べるとフェイスの種類が続々と追加されており、盤面のデザインもとっかえひっかえ遊んでみると楽しいです。

HUAWEI WATCH GT2 の最新アップデート(1.0.3.62)で待ち受けフェイスが追加!!

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アプリのトラブルが起きた場合は、アプリの最新化やデバイスの再起動・再接続を試してみましょう。最新アプリの不具合が原因であれば過去バージョンのアプリを拾ってきて戻すことでリカバリするというやり方もあります。

突然、Huaweiの「ヘルスケア」アプリが起動しなくなった時の対処

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スマートウォッチ関連

バッテリー持ちにパラメータを全振りするなら、充電不要のスマートウォッチをご覧になってください。

バッテリーに特化している分どこかで割りをくっているものが多いですが、中々バランスを保っている製品もあります。

 

 

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