ブルーライトカットメガネは効果有り!パソコン作業には効果絶大

ここ十年来メガネは長い友です。

ブルーライトメガネを購入して3カ月利用して感じたメリット・デメリットを挙げてみます。

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ブルーライトカットメガネのメリット

眼精疲労の緩和⇒片頭痛の改善

※以下はあくまで個人的な見解です。

結論から言うと「ブルーライトカット」の効果はあると感じてます。

というのも私は仕事およびプライベートで平日はトイレとご飯を除いて、ほぼパソコンとお友達状態ゆえ眼精疲労からくる偏頭痛には悩まされておりました。
眼精疲労に悩まされる日々に変化が高価な目薬をこまめに点眼し、どうにか目の疲労を誤魔化しつつ作業を行う日々でしたが、ふとここ最近を振り返ってみると「全く目薬をさすことがなくなっていた」のです。意識的な行為ではなく、気づいたらそうなっていたという状況です。

それに加えて、2~3日に一度は服用していた頭痛薬も使用頻度が1~2週間に一度程度に減っていました。これも同じく無意識でした。
「コレが、ブルーライトカットメガネの効果!?」

とまぁ、科学的根拠云々は置いておいて、思い返してみると目の疲労感を感じることがなくなっているように思えます。

※なお、JINSの回し者ではありません。

デメリット

レンズの色が薄っすら茶色(黄色)

どこぞの回し者ではありませんので、一応デメリットも挙げておきますと、ブルーライトカット率50%の加工だと、薄っすら茶色がかったレンズとなりますので、レンズ越しの色合いもやや茶色ないしは黄色ぽく見えます。
すぐに慣れるし、使用する上ではさほど気になりませんので、大きな問題ではありませんが。

気になる人は気になるかもしれないので、試着の上検討してみるといいでしょう。

まとめ

偶然や個人差によるものかもしれませんが、ブルーライトカットによる健康面の改善をなんとなく実感しました。

効果の程が気になる方は、お試しではないですがスマホやPCのブルーライトカット機能があれば常用してみて効果が感じられるか実験してみてはいかがでしょう。

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